紹介したいサイトがあります。

お子さんに関する悩み、もしかしたら
ADHDという病気のせいかもしれません。


念のためこの企業のことを検索してからリンクしました。
イーライリリー・アンド・カンパニー wiki


自分としては揶揄したりしてるつもりは無いんだけど
時折このブログでは「コミュ障」という言葉を使用しています。
私は医師ではありません。
誰かの様子について具体的な症例や病名を特定して話をする事はなるべく避けたいと思っています。
かといってなんと言って良いのか分らない。
だから仕方なくその言葉を使用しています。

不特定多数の方が閲覧可能な公共性の強い場での発言でもあります。
だから、無用に他人を傷つけたいとは思っていません。
それでも私にはそれについての話を避けることは出来ません。
それは身内や係わってきた人々の中にそういう人々が少なくないからです。
その事について知らない当事者の双方の立場の方に摩擦が減ることを祈っています。

なるべく感情を抑えたいとは思いますが、やっぱりその時々の色んな感情が篭ってしまいます。
私が愛おしく思っていた相手や友情を感じていた相手や身内も含まれますから。

海コンの運転手に限った話ではない。
運送業界の全般にこういう人が多いです。
私は多くのトラブルメーカーがこれらの人であると考えています。
実感としては、特定の少数の例ではありません。
この社会には相当数に方がいらっしゃります。

インターネットの中の掲示板のサービスやネットワークゲーム、SNSでもよく見かけます。
ADHDだけでないのですけど私なりにコミュ障の人に関する医学的文献を読むよう努力にしていますが、
精神論的な解決手段ではどうにもならない事態が殆どだと感じています。
何より、そういう理解が進まないと色んな人の属する色んなそれぞれのコミュニティに於いて
発生する事案に対処することが出来ないと思います。

それを知っていれば無用に激高する事も避けられると思います。

当事者も関係者もそれぞれの立場で取り組む必要性を感じます。

時代によってアダルトチルドレンだとか、甘え構造だとか色んな言い方をしてきたと思います。
ひょっとしたらロストチルドレンもそれかも知れない。
多分、村上龍が多用してた「スポイル」された人々もこれのことを言ってると思っています。
時代によって時代に生み出された特定の特徴を持つ人たち。
協調性を著しく欠いた人、著しく自己本位な人。
私は結局それは一つの事を言ってると思うのです。
「俺の若い頃は~~であった。」観測者は常に新鮮な事象として捉えるけど、
多くの場合は昔と今に対しての知識量と対比と解釈が主観的に過ぎてずれていると思います。
昭和で言えば、戦前戦後、高度成長期、バブル、そして平成と、社会が大きく動いてきました。
だから環境的な要因を指摘する視点が成立したのは止むを得ないと思います。

このインターネットを利用した情報化社会の中で、そういう環境がまた一変しました。
視点整理と研究環境が整ってきたんだと思います。
私はこの関係の資料を読むごと納得できることばかりでした。
だからより多くの人が知る意義があると思います。







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ADHD(注意欠陥/多動性障害)を十分に理解し、

正しく対処していただける情報をお届けいたします。