趣味的な東海地方のコンテナ港の妄想散策の地図
最終更新日 2017.4.15

名古屋港

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【PDF】 コンテナターミナル(飛島ふ頭南側・鍋田ふ頭)【4,061KB】

飛鳥ふ頭
飛鳥ふ頭ターミナル
飛島ふ頭南側コンテナターミナル  Tobishima Pier South Side Container Terminal

大型コンテナ船に対応できる水深16mの耐震強化岸壁を備えた高規格コンテナ ターミナルとして整備され、
2005年(平成17年)12月の第1バース供用開始に続き、
2008年(平成20年)12月には第2バースが供用を開始しました。 
このターミナルは、日本初となる自働搬送台車(AGV)や遠隔自働RTGを導入した自働化ターミナルで、
現在も、ITを活用してこれらの機器の効率的な連携を図るなど、
更なる荷役効率向上への取組がなされています。
運営は、
「船社・港運・陸運」10 社の共同出資により設立された飛島コンテナ埠頭(株)が
行って います。北米西岸、欧 州航路などを中心に利用されています。



鍋田ふ頭
鍋田ふ頭ターミナル
鍋田ふ頭コンテナターミナル Nabeta Pier Container Terminal

国航路、韓国航路の貨物を主に取り扱うコンテナターミナルで、
管理運営は港 湾運送事業者8社(現9社)の共同出資により設立された
名古屋ユナイテッドコンテ ナターミナル(株)が 行って います。 
1997年(平成9年)に第1バースが供用開始、2001年(平成13年)には
耐震強化岸壁を備えた第2バースが供用を開始しました。
さらに、増大する貨物に対応する ため、
2012年(平成24年)4月に第3バースが供用を開始しました。
この第3バー スは、岸壁などを国と港湾管理者が整備し、
荷役機器、ヤードなどは名古屋ユナイ テッドコンテナターミナル(株)が整備しました。


【PDF】コンテナターミナル(飛島ふ頭北・NCB・飛島ふ頭南) / データベース【3,180KB】

飛鳥ふ頭北中央南




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